まいにち
遠くにいる人や近くにいる人に、まいにち「こんにちは」。
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scoyau

Author:scoyau
2008年長男Z出産
2010年次男HAL出産
二児の母(初心者)です
趣味は洗濯と洋裁
おいしいものが大好きです
時々歌います
徒然に日々を想います
どうぞよろしく

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2011.08.25_23:42
はーちゃんをばあばに預けて、Zと映画館に行ってきました!

CIMG6088-4.jpg

じゃやじゃーん、Zの幼馴染と、そのお兄ちゃん達とともに。

Zは以外と繊細というか神経質で、暗がりとか大きな音が苦手。
映画館て実はハードルがかなり高いのでは・・・とどきどきしつつも、
なんたって大好きなカーズ!「カーズ2」だもんね!

ポップコーンとジュースで武装していざ出陣!

席はあらかじめ一番後ろを予約しておいたので、予告が終わるころに進入。

トイストーリーのアナザーストーリでウオーミングアップして、
いよいよ本編に。

初めの30分は集中してみていたけど、次の30分は飽きて、
売店などを徘徊・・・が、ラストはまた集中してみてました。
デビュー戦としては、まあまあかな。

ストーリーは中抜けなのでちょっと怪しいですが、
メーターとマックイーンの友情物語。
そのままの君が好き!っていうところがいいよね。

CIMG6098-5.jpg

帰りは、二人でお茶しました。
大好きなバニラアイスがっつり食べてました。

たまにはデート、いいよね♪


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2011.08.23_22:04
少し前のこと。

テレビで小澤征爾さんが指揮をされているのをみた。

病気からの復帰第一弾は若い人々とのコンサートらしく、
その練習風景と、練習をしているヨーロッパのどこかの村(忘れてしまった)で、
夏祭りみたいなものにその若いオーケストラとともに出演して指揮をしている姿。

その姿ってば、本当に音楽そのものだった!
びっくりした。

実は小澤さんが指揮する姿をちゃんとみたのが初めてな私。
軽やかで愛らしくて力強く、
もう私のつたない語彙では説明できないくらいに
「音楽」そのものだった。

テレビを通してでも、クラッしクなんてぜーんせん知らない私にでも
「なにか」はちゃんと「伝わって」きて、
5分くらいの映像に大感動してしまいました。




2011.08.23_21:38
スーパーのレジに子供を二人連れて並んでいたら、見知らぬおじいちゃんに話しかけられた。


おじいちゃん「いくつ、3歳?」

私「いいえ、2歳と1歳です」

おじいちゃん「そりゃお母さん大変だー」


と会話は始まり、列を待つ間お話をしていた。


おじいちゃん「でも、みんなやってきたこと。大丈夫だから。」

おじいちゃん「おじいちゃんも80年前は君くらいだったんだぞ」

と。
なんかすごく当たり前のことをお話されてたんだけど、
おじいちゃんの人柄か、「そうだよねー、大変なのは一瞬、みんなやってるんだしね」
「そして、いつかこの子達も大人になっておじいちゃんになるんだよねー」としみじみ思えた。

子供を持って、お年寄りやおばちゃんに話しかけられることが、
ぐぐっと増えたけど、何気ない会話に励まされ気づかされる率本当に高し。

人は優しい。



2011.08.23_21:32
最近、親に頼まれてちょっと物件を探しているのですが、
建築年を見て、90年代だと、「お、新しいじゃん」とか一瞬思ってしまう私。
いやいや、90年代ってもう10~20年前ですから~

70年代生まれには、つい最近のことに思えません、90年代って?(笑)

2011.08.14_00:38



本日は炎天下のなか幕張。
サマーソニックへ!!
...といいたいところですが(本当にお隣でやってたんだけど)、息子のためにトミカ博にいってきました。

実寸マックイーンがいたよー

トミカ博二回目ですが、会場に入るといつもZの瞳孔がひらいているきがする(笑)

静かに大興奮するZ。

同じ年頃の男の子たちが夢中になっている姿もなんだかいい感じです。

夏の思い出になったかな?


2011.08.03_00:47
友人のすすめで、映画「ディアドクター」を観る。
鶴瓶が主演の邦画。

素晴らしかった!!!!
久しぶりに胸の真ん中が熱くなっちゃいました!

脚本もすごいし、見せ方もうまいし、役者も光っていた。

最近多いけどアニメとか漫画の焼きなおしのぐずぐず映画とは雲泥の差。
「映画」見ました。

余貴美子さんよかった!
大好きな女優さんだけど、とってもよかった。
語らないことで語る演技、素晴らしかった。

ラストも女性監督らしい優しさかな、と思いました。

笑いきらない鶴瓶っていうのもすごくよかった。

一見の価値ありです。
おすすめの映画。

今さらだけど(笑)



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